Le Meridien Ra Beach Hotel & Spa ★★★★★
Avinguda Sanatori, 1 ・ El Vendrell 43880 ・ Spain

2007年3月泊。
バルセロナ郊外。
バルセロナと世界遺産の町タラゴナの中間くらいにある。
コスタ・ドラダ(黄金海岸)に面したリゾートホテル。
行ってからすでに3ヶ月が経過。
なので記憶を思い出しつつです
。
夜行便でつき、ロスバゲとかいろいろありながらも、
昼間はカヴァのカーヴ、ボデガを見学。
バルセロナに住んでた上司がレンタカーしろ、と言った意味は
着いてから実感しました。
バゲージを取りにバルセロナの空港まで行き、そこから
電車を乗り間違えないように慎重に・・・
のはずが、一駅手前でおりてしまう。
(アンド、名前が紛らわしいからその事実にも気付かなかった)
かなり疲れがたまってて、ボケボケだったらしい。
この日は一日が24時間でなく、時差の関係で30時間くらいあって
しかもあんまり寝ていなかったし。
タクシーもない中、ホテルに何度も電話して、やっと
ホテルのトランスファーが来てひと安心。
現金でトランスファーFee要。
スペインはなにもかも、想定外なことにその日のうちに
気付いていたけどね。
ホテルでなんとかチェックイン。
この日は2部屋予約済み。

部屋はシックでシンプル。
到着が深夜だったから、かなり薄暗くは感じたけど。

アメニティはETRO。
到底使い切れないほどのたっぷりの量。
やっぱりこのホテルは長期滞在型かも。
この日はぐったりしてて、ランチも食べ損ねた一日で、
お部屋でルームサービスを取って就寝。
目が覚めて翌日、太陽のまぶしさとホテルの豪華さにびっくり!
海岸に面したレストランで朝食です。
滞在タイプな為か、宿泊料金に完全に朝食は込み。
せっかくなので、気持ちのよいテラスで朝食を。

ブフェは充実していました。
カヴァもあった!
飲みたかったけど、さすがに・・・。

この朝食で、2日分の野菜補給。

ガスパチョもあったよ。
朝から意外と重め。
生ハム、めちゃ美味しかったけど、朝食べるものじゃない気が
個人的にしました。
味が濃ゆい!
ワインが欲しくなっちゃう。
チョコのパンとか、クロワッサンも大変美味でした。

朝食後、テラスからそのまま海岸に出てお散歩。

すごく平和な休日の朝の雰囲気が漂っていました。
家族で犬連れで、、、とかいう人々がたくさん。

ロビーはとてもゴージャス。
天井が高いです。

かなり広々とした印象。
客室もたくさんありました。
宿泊客が、無料でアクセスできるタラソのプール。
これがまた最高でした。
このままずっと浸かっていたいと思うほど。
お部屋で水着に着替え、バスローブを羽織ってタラソセンターには
向かいます。
みんなのんびりしていて、うらやましかったけれど、
稼働100%ってことで、レイトチェックアウトも断られたので
私たちはそそくさと、ここをあとにしました。
チェックアウト後、シャンパンを飲みながら、タクシーを
待つけれども、結局行きと同じトランスファー・・・。
タクシーが居ないのかしら?
帰国後、待てども暮らせども、SPGのポイント加算がされず、
あとで事後加算。
スタッフもSPGについてあまり知識がなかったので、
サーチエンジンを駆使して調べてみたら、どうやら
Starwoodが買い取り、リノベーションしてオープンしたのが
2007年1月。
まだオープンしたてだったみたい。
工事中の箇所もあったし。
オープン後、3ヶ月は最低みたほうがいいというのが鉄則。
スペイン時間だと半年後くらいがよかったかな・・・。
スタッフもStarwood系とかなら英語が通じる感じなのに、
英語話せるスタッフが意外と少なかった。
レストランとかフロントだけ。
宿泊客もスペイン人とフランス人だけだったし。
建物は、King Alfonso XIII のもので、1929年だとかなんとか?
かなり立派でした。
今度くるなら、最低3日はいて、タラソにスパにだらだら
過ごすのがよいでしょう。
1日しか泊まらなかったのはもったいなかったなー。
残念。
やっぱりリゾートには余裕を持って長めに予定組むべきでした。
また来れるといいな。
Avinguda Sanatori, 1 ・ El Vendrell 43880 ・ Spain

2007年3月泊。
バルセロナ郊外。
バルセロナと世界遺産の町タラゴナの中間くらいにある。
コスタ・ドラダ(黄金海岸)に面したリゾートホテル。
行ってからすでに3ヶ月が経過。
なので記憶を思い出しつつです
。夜行便でつき、ロスバゲとかいろいろありながらも、
昼間はカヴァのカーヴ、ボデガを見学。
バルセロナに住んでた上司がレンタカーしろ、と言った意味は
着いてから実感しました。
バゲージを取りにバルセロナの空港まで行き、そこから
電車を乗り間違えないように慎重に・・・
のはずが、一駅手前でおりてしまう。
(アンド、名前が紛らわしいからその事実にも気付かなかった)
かなり疲れがたまってて、ボケボケだったらしい。
この日は一日が24時間でなく、時差の関係で30時間くらいあって
しかもあんまり寝ていなかったし。
タクシーもない中、ホテルに何度も電話して、やっと
ホテルのトランスファーが来てひと安心。
現金でトランスファーFee要。
スペインはなにもかも、想定外なことにその日のうちに
気付いていたけどね。
ホテルでなんとかチェックイン。
この日は2部屋予約済み。

部屋はシックでシンプル。
到着が深夜だったから、かなり薄暗くは感じたけど。

アメニティはETRO。
到底使い切れないほどのたっぷりの量。
やっぱりこのホテルは長期滞在型かも。
この日はぐったりしてて、ランチも食べ損ねた一日で、
お部屋でルームサービスを取って就寝。
目が覚めて翌日、太陽のまぶしさとホテルの豪華さにびっくり!
海岸に面したレストランで朝食です。
滞在タイプな為か、宿泊料金に完全に朝食は込み。
せっかくなので、気持ちのよいテラスで朝食を。

ブフェは充実していました。
カヴァもあった!
飲みたかったけど、さすがに・・・。

この朝食で、2日分の野菜補給。

ガスパチョもあったよ。
朝から意外と重め。
生ハム、めちゃ美味しかったけど、朝食べるものじゃない気が
個人的にしました。
味が濃ゆい!
ワインが欲しくなっちゃう。
チョコのパンとか、クロワッサンも大変美味でした。

朝食後、テラスからそのまま海岸に出てお散歩。

すごく平和な休日の朝の雰囲気が漂っていました。
家族で犬連れで、、、とかいう人々がたくさん。

ロビーはとてもゴージャス。
天井が高いです。

かなり広々とした印象。
客室もたくさんありました。
宿泊客が、無料でアクセスできるタラソのプール。
これがまた最高でした。
このままずっと浸かっていたいと思うほど。
お部屋で水着に着替え、バスローブを羽織ってタラソセンターには
向かいます。
みんなのんびりしていて、うらやましかったけれど、
稼働100%ってことで、レイトチェックアウトも断られたので
私たちはそそくさと、ここをあとにしました。
チェックアウト後、シャンパンを飲みながら、タクシーを
待つけれども、結局行きと同じトランスファー・・・。
タクシーが居ないのかしら?
帰国後、待てども暮らせども、SPGのポイント加算がされず、
あとで事後加算。
スタッフもSPGについてあまり知識がなかったので、
サーチエンジンを駆使して調べてみたら、どうやら
Starwoodが買い取り、リノベーションしてオープンしたのが
2007年1月。
まだオープンしたてだったみたい。
工事中の箇所もあったし。
オープン後、3ヶ月は最低みたほうがいいというのが鉄則。
スペイン時間だと半年後くらいがよかったかな・・・。
スタッフもStarwood系とかなら英語が通じる感じなのに、
英語話せるスタッフが意外と少なかった。
レストランとかフロントだけ。
宿泊客もスペイン人とフランス人だけだったし。
建物は、King Alfonso XIII のもので、1929年だとかなんとか?
かなり立派でした。
今度くるなら、最低3日はいて、タラソにスパにだらだら
過ごすのがよいでしょう。
1日しか泊まらなかったのはもったいなかったなー。
残念。
やっぱりリゾートには余裕を持って長めに予定組むべきでした。
また来れるといいな。
